レゴ・ブロックで組み立てたロボットがパソコンでプログラムした通りに動きまわります。
マインドストームは、レゴ社とMIT(マサチューセッツ工科大学)による「子供とコンピュータ」の研究の成果から生まれました。
左の写真は、RCXというマインドストームの心臓部です。CPUチップが埋め込まれていて、光センサーやタッチセンサー、ランプ、モーター等をコントロールします。
<こんなことも出来ます>
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右の写真は、ホ−ムラ−ニング・パックの部品のみで作ったもので、車の前部につけた「光センサー」により黒い道路を自分で探しながら走ります。 |
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ROBOLAB(ロボラボ)は、レゴマインドストームを使って、ロボットのプログラミングをマスターできるすぐれたソフトウエアです。
●プログラミングは、とても簡単。 →詳細:
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左のアイコンは、どういう意味でしょうか?
(絵から、なんとなく想像がつきますよね・・・) |
→これは、モーターを回すという命令(コマンド)です。
| 右の図は、「Aのモーターを2秒回して止める」という例です。 |
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このようにわかりやすい絵で表現されたコマンドアイコンを画面上で組み立てるだけで、プログラムができてしまいます。
更に、ROBOLABは、プログラムを知らない小学生から、マルチタスクなどの複雑なプログラムを作る大学生が満足できるレベルまで、段階的に進めるように考えられています。
★ROBOLABは、WindowsでもMacでも動きます。 日本語版★
◆本当に簡単なの?という方 →こちらやこちらを参考にして下さい。
◆こういうモデルもあります...
<新発売>インテリジェントハウス →
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